絵の対象となるわんちゃん、ねこちゃんの写真について
・大きめに写っているもの。毛並みなどがはっきり写っている写真(お顔部分でゴルフボール大以上)。
・太陽光の下で、フラッシュを使わずに写したもの(フラッシュは、瞳の色や毛並み、
 お顔の立体感を白っぽく写してしまうので、絵に再現出来ません。資料写真としてならOKです) 
・元になる写真と参考写真を5〜10枚(多い程良いです)同封してください。
・お預かりした写真は、完成した作品と一緒にお返し致します。
※写真写りは、絵の出来を大きく左右します。そのためお写真によっては交換をお願いしたり 、
 お引き受けできない場合もありますのでご承知ください。

 

                 
良い例)L判でこれぐらいが理想的です。大型犬・全身の絵をご希望の場合は、特に大切です。
 
   
                     
悪い例(いずれも私の撮影ミスによるものを、サンプルとして使っています)  
                     
             
               
フラッシュにより、わんちゃんの毛色や毛並みが光すぎて分かりません。   左の写真と同じわんちゃんを、フラッシュを使わず撮影したもの。このぐらいならOKです。      
               
   
このぐらいの大きさの補足資料があればOKです。
小さすぎて、個体の特徴が分かりません。